●直接的な治療部位が異なるため組み合わせしやすく、併用治療は同日可
能。 |
●先にポニーテイルリフトで上部をリフト。後、皮膚がリフトした位置に
サーマクールを照射。これにより、さらなるリフト効果が促進される。 |
●ポニーテイルリフトによる皮膚切開は、挿入する糸の数に応じて生え際に
約2ミリ。傷は、ほぼわからなくなる。 |
●同じフェザーリフトでも、アプトスの場合は治療部位が重なるほか、術後
3週間は治療部位=顔を強くマッサージできないため、サーマクール照射ま
で1ヶ月以上間を開ける必要がある。ただし、サーマクール照射後のアプト
スは同日でも可能。 |